無地リネンを、場所に合わせて楽しむ|リビングと書斎
無地のリネンカーテンは、色だけでなく素材感や仕立ての仕様が印象を左右します。光の入り方やお部屋とのなじみ方を考えた、長く使いやすい窓辺づくりをご紹介します。
無地のリネンカーテンは、色だけでなく素材感や仕立ての仕様が印象を左右します。光の入り方やお部屋とのなじみ方を考えた、長く使いやすい窓辺づくりをご紹介します。
扉のないウォークインクローゼットを、コットンシフォンのカーテンでやわらかく間仕切り。1.3倍のフラット仕様で、光と風を取り入れながら収納をインテリアとして楽しめる空間に仕上げました。
古民家の縁側に、階ごとの使い方に合わせたカーテンを取り付けました。2階は2重のレース、1階は植物柄のヒダ無しフラットカーテンで、視線やプライバシーに配慮しています。
リネンのカーテンを主とした空間に、白地に黒のラインで描かれたアニマル柄のカーテンをコーディネート。柄をきれいに見せるフラット仕立てで、落ち着きと可愛らしさを両立しました。
裏口に合わせた、ラミーリネンのフラットスタイルカーテンをご紹介。天然素材の風合いを生かしながら、すっきり見せるカーテン選びのポイントも解説します。
Flat curtains フラットカー…
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