William Morrisをロールスクリーンで楽しむ|ニチベイのダブルタイプとスマートコード式
20年使ったシェードを掛け替え、壁や床の雰囲気になじむ落ち着いた窓辺に整えました。色を増やしすぎず、空間全体を活かす生地選びをご紹介します。
20年使ったシェードを掛け替え、壁や床の雰囲気になじむ落ち着いた窓辺に整えました。色を増やしすぎず、空間全体を活かす生地選びをご紹介します。
クラシカルな曲線模様のオリジナルファブリックを、シンプルな内装に合わせた事例です。天井までのボックス仕様とプリーツスクリーンを組み合わせ、洗練された窓辺に仕上げました。
ウィリアム・モリスの人気デザイン《ケルムスコットツリー》を、スイング式ののれん風カーテンとして窓辺に取り入れるご提案。動物や枝葉が描かれた柄で、視線を遮りながら物語を感じる空間を演出します。
洗面所の勝手口に、上下のポールに通したカフェカーテンを取り入れました。外からの視線を遮りながら光をやわらかく取り込み、2〜3倍ひだのギャザーでクラシカルな窓辺に仕上げています。
ウィリアム・モリスの《Golden Lily minor》をモチーフにした、川島織物セルコンのレースをご紹介。繊細な透け感とクラシカルな柄が、和室やドレープと美しく調和します。
遮像性のあるボイルレースと、優しいベージュの光沢ドレープを組み合わせたオーダーカーテン。大判サンプルで透け感や色味、ヒダ感を確認し、裾はウェイトロック仕上げにしました。
モール糸を不規則に織り重ね、降り積もった雪を思わせる表情に仕上げた生地で、カーテンとシェードをお仕立てしました。レースはのれんスタイルで、窓枠内につっぱり棒で設置しています。
鉄筋コンクリート造の新築自社ビルに設けられたご自宅部分へ、艶感のあるブラウンのミラーレースと、表面の凹凸が特徴的なドレープ生地をコーディネートしました。
出窓や小窓にトリムを施したレースカーテンの施工事例。開け閉めを行わないFIX窓に合わせ、生地との相性やドレープの馴染み方を考慮して美しく仕上げました。
大きな窓にフリル付きのボイルレースを納品したスタジオの事例です。明るく可愛い空間を演出しながら、撮影時には壁一面の遮光カーテンで光を調整できる窓まわりに仕上げました。
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