あざみ苑様リニューアル|洋室と和室をつなぐオーダーカーテンとシェード
洋室と和室が隣り合う空間の雰囲気をつなぐため、ローラアシュレイのスズメ柄の生地を選んだカーテン事例。部屋同士のバランスを考えた生地選びをご紹介します。
武雄市のご新築で、寝室と座敷にペルレ ペアを施工。寝室は遮光生地を上側、座敷は厚手を下側に配置し、採光と視線への配慮を部屋ごとに変えた事例です。
カーテンはヒダの取り方で立体感や落ち感が変わります。レースカーテンを付けず、景色を楽しみながら窓まわりを軽くする選択と、確認したいポイントを解説します。
クラシカルな曲線模様のオリジナルファブリックを、シンプルな内装に合わせた事例です。天井までのボックス仕様とプリーツスクリーンを組み合わせ、洗練された窓辺に仕上げました。
和室にプリーツスクリーンを取り入れると、畳の雰囲気を生かしながら窓まわりをすっきり整えられます。閉じた状態でもやわらかな光を取り入れ、落ち着きと現代的な印象を両立できます。
ウィリアム・モリスの《Golden Lily minor》をモチーフにした、川島織物セルコンのレースをご紹介。繊細な透け感とクラシカルな柄が、和室やドレープと美しく調和します。
傾斜天井に合わせて、カーテン上部を隠すボックスを施工しました。ワッフルのような表情の生地とウェイトロック仕様の裾が、窓まわりに品のある印象を添えています。
高窓、リビング、小上がりの窓に同じ生地を使用し、空間全体に統一感を持たせました。操作コードもカーテンの裏側に隠し、吹き抜けの視線を妨げないすっきりとした窓まわりに整えています。
既製品では見つけにくいサイズの小さな窓にも、オーダーカーテンなら暮らしに合う形で仕立てられます。リネンカーテンの選び方や確認したいポイントも紹介します。
和室や納戸など、普段あまり使わない部屋の日差し対策には遮光カーテンも選択肢になります。シェードを同じ生地で揃える方法や、選ぶときの確認ポイントをご紹介します。
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