11号帆布のハトメカーテン|クローゼットの折れ戸をカーテンに変更
厚みのある11号帆布を使ったオーダーカーテン。倍率やヒダの出方をお客様と相談し、ラフさと上品さのバランスを考えた仕上がりをご紹介します。
気になる条件を選ぶと絞り込めます。種類・窓・色などを組み合わせて探せます。
厚みのある11号帆布を使ったオーダーカーテン。倍率やヒダの出方をお客様と相談し、ラフさと上品さのバランスを考えた仕上がりをご紹介します。
無地のリネンカーテンは、色だけでなく素材感や仕立ての仕様が印象を左右します。光の入り方やお部屋とのなじみ方を考えた、長く使いやすい窓辺づくりをご紹介します。
扉のないウォークインクローゼットを、コットンシフォンのカーテンでやわらかく間仕切り。1.3倍のフラット仕様で、光と風を取り入れながら収納をインテリアとして楽しめる空間に仕上げました。
既製品では見つけにくいサイズの小さな窓にも、オーダーカーテンなら暮らしに合う形で仕立てられます。リネンカーテンの選び方や確認したいポイントも紹介します。
雑貨店penseさんの試着室に、特注パイプレールを製作しました。メッキを落としてサビ加工を施し、クリア塗装でヴィンテージ感と手触り、清潔感を両立した仕上げです。
小窓に、カーテンと同じレース生地で仕立てたつっぱり棒仕様ののれんを取り入れました。光を取り込みながら視線をほどよく遮り、窓まわりをすっきり整える方法をご紹介します。
リネンのカーテンを主とした空間に、白地に黒のラインで描かれたアニマル柄のカーテンをコーディネート。柄をきれいに見せるフラット仕立てで、落ち着きと可愛らしさを両立しました。
「唐津さかもと」に関連する投稿で紹介されたリネンののれんとカーテン。天然素材ならではの風合いや透け感、選ぶときに確認したいお手入れやサイズのポイントを分かりやすく解説します。
福岡・六本松にオープンする古着店のフィッティングルームへ、荒っぽいテクスチャのリネン生地を使ったカーテンを納品。一つ山プリーツと表裏の折り返しにこだわって仕立てました。
吹き抜けの高窓に紐引きレールを取り付け、リネンのレースカーテンを設置しました。高窓に適した操作方法と、天然素材ならではの風合いを活かした窓まわりをご紹介します。
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